どちらも・・・
私共が引き受ける捜索の大部分が犬と猫です。
犬の捜索を依頼される方は「猫の捜索の方が簡単でしょう?」なんて言われますし、猫の捜索を依頼される方は「犬の捜索の方が簡単でしょう?」なんて事を言われます。
私からすれば、犬の捜索も猫の捜索も決して簡単ではありません。
あえて言うならば、犬の捜索の場合には猫の捜索に比べ捜索範囲が極端に広くなる事が多く体力・気力が必要ですし、猫の場合には範囲は狭いのですが、犬が単独(飼い主様なし)で歩いていると目立ちますが、猫が単独で歩いていても、さして目立つ事もなく情報も入りにくい状況ですから、よりペット捜索の勘が必要となり、精神的に大変です。
いつも思いますが、私が犬語や猫語を話す事ができれば、もっと簡単に発見・保護も可能なのですが、残念ながら私には不可能です。
「怒っているな」「助けを求めているな」「警戒しているな」とかは何となく解るような気がしますが、それも正しいのかどうか?
犬語や猫語のスクールがあれば、間違いなく即入学手続きをするのですが。
どれだけ経験を積んでも常に最大限の努力が必要な仕事ですので、犬だから猫だから簡単なんて私は口が裂けても申し上げる事はできません。
さて、本日は東大阪の猫を捜しに行ってきます。
犬の捜索を依頼される方は「猫の捜索の方が簡単でしょう?」なんて言われますし、猫の捜索を依頼される方は「犬の捜索の方が簡単でしょう?」なんて事を言われます。
私からすれば、犬の捜索も猫の捜索も決して簡単ではありません。
あえて言うならば、犬の捜索の場合には猫の捜索に比べ捜索範囲が極端に広くなる事が多く体力・気力が必要ですし、猫の場合には範囲は狭いのですが、犬が単独(飼い主様なし)で歩いていると目立ちますが、猫が単独で歩いていても、さして目立つ事もなく情報も入りにくい状況ですから、よりペット捜索の勘が必要となり、精神的に大変です。
いつも思いますが、私が犬語や猫語を話す事ができれば、もっと簡単に発見・保護も可能なのですが、残念ながら私には不可能です。
「怒っているな」「助けを求めているな」「警戒しているな」とかは何となく解るような気がしますが、それも正しいのかどうか?
犬語や猫語のスクールがあれば、間違いなく即入学手続きをするのですが。
どれだけ経験を積んでも常に最大限の努力が必要な仕事ですので、犬だから猫だから簡単なんて私は口が裂けても申し上げる事はできません。
さて、本日は東大阪の猫を捜しに行ってきます。
テーマ:迷子ペット捜索業(ペット探偵) - ジャンル:ペット




